2009年11月7日土曜日

収穫〜

一週間立ちました!
いよいよ収穫〜
どうだ。大きいでしょう。
今日の晩飯はもちろんしいたけ

2009年11月3日火曜日

3日目しいたけちゃん

元気に育っているわい

2009年11月1日日曜日

家庭農園

我が家はもともと農民出身
なのに、農民の子として
今まで、野菜を作ったことがない。
これは非常に恥ということで、
狭い狭い寮にスペースを割って
しいたけの栽培を始まるぞ
頼むからおいしいしいたけ出てきて
お楽しみ〜

2009年9月9日水曜日

懐かしい大阪

月・火の研修で貝塚
今日は休みを取って学校に行ってきた
昔歩いた道をもう一度歩いてみる気持ちは
自分の歴史の本を読んでいるような感じ

研究室に行って
先生にも会ってきた
懐かしい大学院生活だったなと
実感できる

あの時、
○○をやっておけばよかったな
という気もするけど
よくぞここまでやってきたな
という気もする

すべてが歴史になってゆく
というなら
これからの一秒でも惜しくなるね
だからまたいつか自分の歴史書を捲る時
楽しめるような内容がいい
後悔なんてもったいない

2009年8月31日月曜日

富士山登頂

まさに、天の時、地の利、人の和だった。
9年目の大きなハードルを見事に成し遂げた。
3776メートル登頂、しかもご来光を見ることもでき、
感動のたびだった。
なんか人生のもう一つの扉を開けた感じがする。

貴重な登山経験をぜひ今度も活用したい。
では、成功の理由まとめてみると、
1、天の時、地の利、人の和
実は初心者なので、準備が万全ではなかった。
でも、天気もいいし、経験者の友達もいたから、
なんとか登頂ができた。
そうじゃないと、あきらめたかもしれない。
2、人間の無限性
自分には意外と体力と耐力があった。
というより、これ以上の力が潜んでいるかも
どんどんチャレンジして引き出さなくちゃいけない
3、やはりある程度の準備はやった
万全ではないけど、一応準備した。
少なくともまったく準備しないほうがマシ。
でも、準備しすぎるのもかえってどきどき感がなくなるかも
無謀は楽しみにもなれる

明日から、また普通の生活に戻る。
平凡な毎日でもこつこつ努力すれば、
いつか富士山のような高い山に登頂できるよ

2009年8月29日土曜日

いざ、出陣!

人生の大きなハードルかもしれない
1000mの山もまともに登ったことないのに、
今日と明日は3776mの富士山に登ることになった。
準備もあまりできてなくて、無謀な旅になりかねない。
でも、九年前に日本に来たことを思い出すと
そんなに心配しなくなった。
そのときも無謀だった。でも人生大きく変わってる
今回も何かの激変につながるんじゃない?
いずれにせよ、強くなることを期待している。
そう、強くならなくてはならない。